(よ)です
先週末、(ま)とともに、仕事で初!釜山にいきました
「釜山の市役所に2時ね!」
と軽い打合せのもと出発。
「市役所って、韓国語でなんてゆうとやろか?」から始まった
珍道中でした
(正解は市庁。シチョンと読みます)
仕事は無事、1日目で終了。
後学のために一泊して、釜山の観光にでかけました
以下、感じたこと。
●みんな親切でフレンドリー
困ってたら声をかけてくれるし、目的地まで連れて行ってくれたりも。
年配の人も、若い人も、日本語を話せる人がとても多い。
●未来都市みたいなすっごいところができてる
センタムシティというエリアには、
ギネスで世界一大きなデパートと認定された新世界デパートや
超超高層のきらきらした住宅や、でっかいコンベンションセンターなどが
どんどんできてる。釜山国際映画祭も、10月から行われるようでした
●地下鉄のりやすい
1~4号線まで路線があるのですが
日本語表記やユニバーサルな表記がきちんとされてて、
初めてでも混乱なく乗れる。
●昔ながらのエリアも楽しい
国際市場など、昔ながらのアジアらしい景色も健在。
屋台のトッポギもおいしかった!
●みんな痩せてる!キレイ!
日本も韓国もそうですが、アジアの女の子って美に対する探求心がすごい!
韓国ではコスメや美容整形などが本当にさかんのよう。
道行く女の子も、かわいい子がいっぱいです
男子も、いわゆる韓流のアイドル的な人がたくさんでした。
●マッサージレベル高し
スポーツマッサージというものに行きましたが
日本の流行りの安価なマッサージ屋さんに、ぜひ勉強に行って欲しい
と思ったほどのクオリティ。
いま円が強いので、5000円くらいで2時間みっちり
すばらしい腕前でした
ほんのちょっとしか滞在できませんでしたが
いま韓国が人気の理由がちょっと垣間見えた旅でした。
福岡に来ている観光客にも、もっと親切にしなければ!と思いました
2011年10月3日月曜日
2011年6月11日土曜日
ルイス・バラガンの感性

(ま)です。
またまた、メキシコネタvo.2です。
メキシコシティーに行ったら、ぜひ行ってほしいところがあります。
それは、世界遺産にもなっている「ルイス・バラガン」邸。
ルイス・バラガンさんとは、メキシコを代表する建築家の一人。
壁などに使う色の配色が絶妙できついピンクとか使いながらも、組み合わせが良いから
シックで、上品。いわゆるメキシコらしいんだけど、メキシコっぽくないんです。

光や水を利用したお庭など、すべてがステキすぎて、
家を歩くたびに、気分がいい。
しかも、置いてあるインテリアもグッドセンス。
家の中は色があるのですが、外観はとってもシンプル。通り過ぎてもおかしくない。

私も将来、素敵な家を建てたい。インテリアセンスも磨きたい。
それまで、ちゃんと、お金ためよう。

ちなみに、地下鉄はそのまま「カーサ・ルイスバラガン」駅です。
ぜひ、メキシコシティに行く機会があれば、行ってみてくださいね!
登録:
投稿 (Atom)
